法人口座開設

2026年
最新

会社設立1年目でも開設しやすい、おすすめの法人口座がひと目でわかります。いずれもオンライン完結で開設できますので、チェックしてみてください。

今月人気の法人向け銀行口座はこれ!

法人向け銀行口座おすすめ比較表

三井住友銀行 Trunk
GMOあおぞらネット銀行
住信SBIネット銀行
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設立1年目の口座開設
設立直後でも可能

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他行宛振込手数料
145円

143円

145円
当行宛振込手数料
0円 ※1

0円

0円
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自動支払い

対応

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必要書類・事業内容を確認できる書類
(締結/調印済みの各種契約書、請求書など)
・事業内容が確認できる書類
・取引責任者さまの本人確認ができる書類
・取引責任者さまへの権限委任状とその確認書類
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三井住友銀行 Trunk

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  • 社会保険料などの自動支払いに対応
  • これまでは難しかった新設法人のメガバンクの口座開設が最短翌営業日に開設完了
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GMOあおぞらネット銀行

最短即日で利用開始できる法人口座!

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住信SBIネット銀行

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法人口座の開設に関する

よくある疑問と回答

Q
法人設立直後でも開設できる?
A

法人設立直後でも問題なく口座開設できます。必要書類も、「事業内容を説明できる書類(見積書、請求書、締結済みの契約書など)」「本人確認書類」程度ですので、売上が発生していなくても構いません。

Q
メガバンク(都市銀行)とネット銀行、地方銀行の違いは?
A

「信頼」「各種手数料」「支店の有無」の違いです。
都市銀行は全国どこにでも支店があるため利便性が高いのと、何よりも”メガバンク口座を持っているという信頼”を手に入れられる点が大きいです。
ネット銀行は支店を持たないため、”各種手数料が安い”という特徴があります。
地方銀行は地域に根差した銀行ですので、”その土地の企業を応援してくれやすい”という点で強みがあります。

都市銀行ネット銀行地方銀行
維持管理手数料/月2,000〜3,000円程度0円1,000〜2,000円程度
他行宛振込手数料500〜600円程度140〜200円程度400〜500円程度

最もおすすめしたい「三井住友銀行のTrunk」は都市銀行でありながら、ネット銀行の良さを備えた新しい法人向け銀行口座として、人気急上昇です。

Q
口座開設にあたり必要な書類は?
A

ご紹介している3つの銀行は、本人確認書類と事業実態を確認できる書類だけで開設可能です。

目的に応じて使い分ける!

特におすすめは、この2つ

三井住友銀行の信頼を設立直後から手に入れるなら「Trunk」。
他行宛の振込手数料を1円でも安くしたいという人は「GMOあおぞらネット銀行」がおすすめです。

三井住友銀行 Trunk

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他行宛振込手数料145円
GMOあおぞらネット銀行

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(締結/調印済みの各種契約書、請求書など)

※1;法人・個人合算の口座数約3,000万口座

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【三井住友銀行 Trunk】
※最短翌営業日の開設は、取引責任者と代表者が同一であること、スマホによる本人確認認証をして、必要書類をアップロードいただくこと、 当日中にマイナンバーカードによる本人確認認証や必要書類アップロードを行うこと、Web面談の予約を申込日の翌営業日に実施いただくことが条件です。
※ 三井住友銀行調べ(2025年11月時点)。国内主要銀行(インターネット専業銀行含む)の法人口座における各種手数料水準との比較によるもの。
各社の期間限定キャンペーンや手数料割引プログラムは比較対象に含まれておりません。